【3歳男の子向け】ディズニープラスの定番映画おすすめ7選|はじめての映画体験にぴったり!
3歳頃になると、だんだんと映画のストーリーにも関心が出てくる時期。「子どもに映画を観せてみたいけど、何から始めればいいの?」というママ・パパも多いのではないでしょうか?
この記事では、ディズニープラスで観られる「定番の名作」から、3歳の男の子が安心して楽しめる映画を厳選して7本ご紹介します。
いずれも親子で一緒に観てほっこりできる、やさしいストーリーやテンポのよい作品ばかり。はじめての映画体験にもおすすめです。
1. トイ・ストーリー(1995年)
おもちゃたちが実は生きていて、冒険を繰り広げる大人気シリーズの第1作目。ウッディとバズの友情やドタバタに子どもは釘付け。おもちゃ好きの子にぴったり!
2. モンスターズ・インク(2001年)
モンスターたちが実は怖がらせ屋として働いていた…というユニークな世界観。子どもが大好きな「ブー」とモンスターの友情が感動的で、笑いあり涙ありの名作です。
3. ファインディング・ニモ(2003年)
迷子になったニモを探すお父さんの旅。海の中の世界がとにかく美しく、魚たちのキャラクターも個性豊かで子どもウケ抜群。親子の絆にほっこりする感動作です。
4. カーズ(2006年)
車が主人公のレースストーリー。乗り物好きな男の子に大人気の作品。スピード感ある映像と友情のテーマが合わさって、3歳でも夢中になれます。
5. ベイマックス(2014年)
白くてふわふわのケアロボット・ベイマックスが心と体を癒してくれる物語。アクションと感動が絶妙にバランスされていて、安心して観せられます。子どもがベイマックスに夢中になること間違いなし!
6. アナと雪の女王(2013年)
「Let It Go」でおなじみの名作。女の子向けのイメージがあるかもしれませんが、氷の魔法や雪だるまのオラフなど、男の子も楽しめる要素が満載。歌と映像の魅力で飽きずに観られます。
7. ライオン・キング(1994年 アニメ版)
王子シンバの成長を描いた壮大なアニメーション。動物たちの世界を舞台にした冒険と家族の愛の物語。音楽やセリフに力があり、印象に残りやすい作品です。
まとめ|まずは「知ってるキャラ」や「親しみやすい世界」から
3歳の男の子には、・テンポがよく ・映像が明るく ・キャラクターが親しみやすいことが大切。
今回ご紹介した作品は、いずれも「ディズニーといえばこれ!」という王道の名作。はじめての映画体験にもぴったりです。
一度気に入った作品は繰り返し観たがる年齢でもあるので、お気に入りの1本が見つかると親子の時間がより楽しくなりますよ。
ぜひディズニープラスで、お子さんと一緒に楽しい映画の時間を過ごしてくださいね♪


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